kagurazakaundergroundresistance:
2007-12-20血と肉を持って今を生きていても、
やっぱり貴方は嘆くのですか。
私ですか。
私は嘆いています。
でも、まだ顔を覆うほどではありません。
そう、今はまだ。
— aji — ethica — kanabow
kagurazakaundergroundresistance:
2007-12-20血と肉を持って今を生きていても、
やっぱり貴方は嘆くのですか。
私ですか。
私は嘆いています。
でも、まだ顔を覆うほどではありません。
そう、今はまだ。
— aji — ethica — kanabow
kml:
Knobs? (via Ezra Pilpus)
17 鉋(福岡県) :2009/12/06(日) 09:05:25.71 ID:g2ZkmzGk
全然知らないんだけど核実験場か何かだったの?
51 クッキングヒーター(福島県) :2009/12/06(日) 09:16:01.99 ID:2n6Pmd59
»17
この東トルキスタン地域は、中国共産党が1949(昭和24)年に軍事侵攻し、支配下においた土地である。
そしてこの地で最初の核実験が1964(昭和39)年10月の東京オリンピック期間中に始まり、
1996(平成8)年まで続けられた。
中国は、鉄条網で囲んだ実験場など設けていなかったと、現地の人々の証言からも推察される。
しかも、最大4メガトンと、ソ連の10倍もの規模の核爆発を行った。
さらに住民に警告して避難させるなどという措置もとらなかった。逆に現地の農民は「(核爆発)基地では、
漢人の住む方向に向かって、つまり西から東に風が吹く時は核実験をしない。
西に吹いた時に行っていた」と憤っている[a]。
ウイグル人医師アニワル・トフティー氏は、イギリスに亡命し、核爆発災害のドキュメンタリー番組
Death on the SilkRoad 『シルクロードの死神』の制作に協力した人物だが、93年に故郷クルムの
老羊飼いから聞いた体験談を東京でのシンポジウムで紹介した。[1,p33]
その老羊飼いは「自分は神を見たことがある」と言った。それは太陽の100倍もの明るさだった。
そして地面が大きく揺れて、凄まじい嵐になったという。彼は半身ケロイドとなった。
軍人たちが彼を病院に連れて行き、検査をした。そして彼の 100頭以上の羊をすべて買い取ったという。
老人は、それから2年後に亡くなった。
高田教授は、核弾頭を浅い地下に埋めたか、山裾のトンネルの入口から近いところでの核爆発であった、と推定している。
火球が噴出し、核の砂が大量に舞い上がる。広範囲に核汚染をまき散らす最も危険なタイプの核爆発である。
kml:
promenade d’espace (via REI***)
(via saintsandliars)
(via perfectionsflaw)
constantly!
Yes, and it always seems to be when it’s dark and I don’t have light! :|
It doesn’t feel right if you have them in the wrong way!
yes.. totally agree.. my cousin were calling me weird when each time i need to check whether it’s correct or not..
sometimes I reverse them for more comfort. dont know why.
I do. I realized it makes a huge difference when I run. If they’re in the wrong ear they always fall out!
Always do or else it falls off, especially my left ear for some weird reason.
it feels horrible if you don’t.